
ORCA上でレセプト作成処理を行い、<<ORCA版>>マイティーチェッカープロのデータ参照を起動し、
ORCAデータベースからレセプトデータを取得して点検・結果表示・印刷を行います。
点検結果を参照しORCA上で必要な修正を行います。

ご利用にあたってはORCA側の設定変更が必要です。
ORCA認定事業所様経由でご購入ください。
特長
- 1.ORCAと連動
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- ・ORCA上でレセプト作成処理、その結果を参照しレセプトチェックします。
- 2.点検機能は≪診療所版≫マイティーチェッカープロと同じです。
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- ・病名や医薬品・診療行為の適応性を相互チェック
~査定・返戻を防止します。 - ・支払基金の点検項目も対応
~縦覧点検や突合点検にもしっかり対応します。 - ・データベースは毎月更新
~診療報酬改定時や新薬品情報もタイムリーに反映できます。
- ・病名や医薬品・診療行為の適応性を相互チェック
- 3.簡単な操作感!便利な機能!
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- ・基本操作はマウスのみ!
~パソコンが苦手でも簡単に操作できます。 - ・ヘルプ画面表示付!
~操作ガイダンスがポップアップされますので大変便利です。
- ・基本操作はマウスのみ!

- ■ 審査支払機関のコンピューターチェックに沿った点検
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- ・ 診療行為と傷病名の適応関連チェック
- ・ 医薬品の傷病名に対する禁忌のチェック
- ・ 縦覧点検(6ヶ月程度)
- ・ 横覧点検(入院と外来レセプト)
- ・ 突合点検(調剤レセプトと処方箋発行元医療機関レセプト)
※突合点検には、医事会計システム側で、院外処方せんのデータを含んだ
レセプト電算ファイルの作成が必要です - ■ 診療行為間の関連チェック
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独自のデータベースを参照し、傷病名と医薬品・
診療行為間の適応症をチェックします。 - ■ 未コード化傷病名の変換ツールも標準搭載
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レセプト電算傷病名へ変換して点検しますので、
未コード化傷病名も簡単に整理できます - ■ 個人情報保護にも配慮
- 患者様氏名を印刷させない等の設定ができ、個人情報保護にも配慮しています。

操作イメージ1
ORCA(日医標準レセプトソフト)で作成されたレセプトデータを≪ORCA版≫マイティーチェッカープロでデータ参照し、点検します。

操作イメージ2
面倒なチューンアップも点検結果一覧から、らくらく編集可能!
































































