
オーダリングや電子カルテの指示入力時における誤操作は、薬の誤投与による医療事故に加え、病名漏れによる査定(減額)につながります。
「Mighty QUBE」をオーダリングシステム・電子カルテシステムに接続してください。
「Mighty QUBE」が独自のデータベースを参照し、病名と医薬品などの適応性をリアルタイムでチェックします。
医療事故防止、査定(減額)防止ツールとしてご活用ください。
特長
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既存のオーダリングシステム等と接続が容易です。
所定の形式であれば、既存のシステムとLAN接続で利用可能です。 - 新薬データ等、データベースの更新情報を毎月ご提供します。 インターネット経由で更新データを手間なくダウンロードできます。
- データベースのチューンアップが可能です。 査定実態や医療現場の状況に応じて、医療機関様で適応病名の追加や削除が可能です。
- 1. 病名と医薬品・検査・処置の適応性をチェックします。

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2. 不適応の場合は、適応する候補病名を返信します。
(使用頻度の高い順に、返信することも可能です) 
- 3. 投与量をチェックし、過剰の場合は、常用量を返信します。

導入実績
東京大学医学部附属病院様をはじめ、全国約1,000の医療機関様でご利用いただいています。
(2007年4月時点、姉妹品の「dcメイト」等を含む)
導入までの流れ
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